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安心・安全な投資の取り組み

優先劣後構造で 投資家を保護

優先劣後構造のうち、優先出資部分は出資者のみなさまにご出資いただき、劣後出資部分は事業者が出資いたします。事業者の劣後出資は10~60%程度となっており、劣後出資部分が全額毀損するまで、みなさまの優先出資が元本毀損することはありません。

ローリスクを実現するための
様々な取り組み

リーシングリスクが大きいと判断したものに関しては、マスターリースなどを締結。
キャピタルゲイン型は物件の買取保証をいれるなどをし、イグジットリスクをヘッジします。
その他、各プロジェクトに応じた、リスクマネジメント手法を積極的に取り入れることで、リスクの低い商品設計をしております。

 

安心の実績

当社では不動産特定共同事業法を活用した事業を 2008年から2018年まで総額約9億円を運用しており、元本毀損/配当遅延は一度もありません。2019年から運用を開始した不動産特定共同事業法の電子取引「WARASHIBE」(現 COZUCHI)においては、総ファンド数24件、累計投資額約16億円を運用しており、同様に元本毀損/配当遅延は一度もありません。

運営会社と直接対話できる仕組み(オンライン説明会)

営業者の投資方針をしっかりご理解頂き、ご納得頂いた上でご出資頂けるように、オンラインセミナーを定期的に開催しております。
是非説明会にご参加頂き、ご不明点などをご質問ください。

確認できる投資対象(現地案内会)

不動産投資の特徴の一つは、土地は滅失することがなく、建物についても大きな地震、災害等が無い限り棄損するものではないため、
しっかりした裏付け資産のあることです。
COZUCHIでは投資対象の現地案内会を開催することによって、裏付け資産のある安心した投資であることを出資者のみなさまにご納得頂けるように努めてまいります。

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